だいたい見開きごとに書いている一言感想です。一緒に読めば追って実感できるはずです。
肩の蝶が割りと謎な感じ…。煽り分は、それに合わせている感じがするけれど…。

富士登山駅伝…。最近、アメトーークでも『富士山芸人』があったけど…ブームなのかな???足の怪我を自分で治療されるとは…。

想定通りの展開。出場してないことには、優勝も何もないけれど、なんどか、出場していたのかな?自衛隊すごすぐる…。

世界に類のない山岳駅伝として、又、御殿場の夏の風物詩として名高い富士登山駅伝競走大会。日本一高い山”富士山”を、健脚自慢の勇士が、標高差3,199mをものともせず駆け抜けます。
御殿場市ホームページ|富士登山駅伝競走大会

  • 大会結果

※調べてみると作中の説明の通り(若干違うけど)。

…全部って…ルール違反じゃあないのかな…???そう言えば、昔、富士山に行った時に、外人部隊をみかけた気がするのですが…。あれは、駅伝とかだったのかな???

…外国人の部がフィクション…ということは、制服で走るのは、ノンフィクション???まさかなぁ…。ゴールで懲戒免職…だと…!?

…おお。ナイトスクープ。装備に規制とかはないのかいな…。崖崩れ…。そっちに話がシフトしていく訳か…。多分、オイルとかもまくだろうな…。

ケ、ケータイスタンガンェ…。せめて、お金で釣るとかしてあげれば良いのに…。足は折れているは…悲惨ですね…。

もう、駅伝でもなんでもなくなってきた…。野外戦だよこれじゃあ。その間に、和やかチームが、兎と亀的に優勝しているとか、ないかな???

サブマシンガンとか、確実に死ぬ…。足を撃たれたって怖いな。相手の命を奪わない両津さんが、むしろ、善良に思える。

…うーむ。昔のマンガみてぇだ。しかし、オチが悲惨すぎる…。銃撃戦が模擬弾とかだったら、捉え方も変わるけど、命をかけたことを考えると、部長、署長が冷徹すぎる気がするな…。


「(^o^)江戸ゴルフの巻」

なんだか、ちょっと前の星逃田氏を思い出させる感じでした。西郷さんのお父さん、西郷小金丸氏とは、懐かしいですねぇ。しかし、展開の都合もあるでしょうが…新しい忍者屋敷…お金はどこから出たのだろう???



 まさかの京都東山地区…。東山区とは違う?私は、京都『市民』じゃあないですが、東山区にこんなでかい寺あったかなぁ???と思いました。
ジャンプ2012年38号5

「進化する監視カメラの巻」

今回の話は…両津さんだから『笑い』になりますけど、この辺りが進化したら、プライベートとか、ないに等しくなるような気がします。「お天と様が見ているぜ。」が「監視カメラが観ているぞ!」というような社会になっていくような…。
警察の監視カメラ?こち亀「進化する監視カメラの巻」が怖い…ジャンプ感想2012年39号6-2ネタバレ注意!